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機能&特徴:
■ZigZagをもとに主要なレジスタンスとサポートラインを引きます。
■ 各時間足で押し安値、戻り高値を簡単に把握できます。
■ 現在何波目なのか簡単に把握できます。
※ トレンド転換時はカウンターは1、継続時は2,3,4..となります。
※ちなみにこちらはZigZagの谷山を数えています。エリオット波動数ではありません。
■ 現在買い目線でいるべきなのか売り目線なのか簡把握できます。■ 過去2つのZigZagラインで静的にフィボナッチを引きます。
■ 今の値動きで動的にフィボナッチを引きます。
■ 逆フィボナッチ(静的なフィボナッチのみ)に変更することも可能になります。
■ ボタンにより以下の操作が可能になります。
1.ZigZagラインの表示、非表示
2.ノーマルフィボナッチ、逆フィボナッチの切り替え ※環境により表示に時間が掛かる場合があります。
3.1分足、5分足、15分足で1つ上のZigZagラインが引けるようになりました。
4.レジスタンスとサポートラインを再描写します。■ トレンド継続や変換をアラートで通知します。
■ エリオット3波発生の可能性でアラートとサインでお知らせします。
■ トレンド継続や変換をE-mailやSNSで通知します。
※表示がおかしいときは時間足を変更するかRボタン押して対応お願いします。
各パラメータの説明:---Base Setting---■Show ZigZag:ZigZagを表示するかを設定します。■Limited bar?:使用するバーを制限するかどうか■Max bars:使用するバーの本数を設定します。※過去検証をする場合にはここの値を増やしてください。■Depth:ZigZagで使用するDepthを設定します。■Deviation:ZigZagで使用するDeviationを設定します。■Back Step:ZigZagで使用するBack Stepを設定します。■ZigZag Line Style:ZigZagで使用しているラインのタイプを設定します。■Show Price:価格を表示するかを設定します。■Price Size:表示する価格の大きさを設定します。■Up Price Color:高値の色を設定します。■Down Price Color:安値の色を設定します。---Resistance and Support setting---■Show Resistance and Support Lines:レジスタンスとサポートラインを表示するかを設定します。■Number of New High/Low:レジスタンスとサポートラインを表示するための高値安値の回数を設定します。■Resistance and Support type :レジスタンスとサポートラインでタイプを設定します。TYPE1:レジスタンスー前回高値を更新した際にもラインを引きます。サポートー前回安値を更新した際にもラインを引きます。TYPE2:レジスタンスー前回高値を更新した時もラインを引きません。サポートー前回安値を更新した時もラインを引きません。TYPE3:押し安値、戻り安値にラインを引きます。■Resistance and Support Line Style:使用しているラインのスタイルを設定します。■Resistance Line Color:レジスタンスラインの色を設定します。■Support Line Color:サポートラインの色を設定します。■Resistance and Support Line Width:ラインの太さを設定します。■Show Counter:カウンターを表示するかを設定します。■Counter Font size :カウンターのフォントサイズを設定します。■Counter Font Type:カウンターのフォントの種類を設定します。■Counter Color for Resistance:レジスタンスカウンターの色を設定します。■Counter Color for Support:サポートカウンターの色を設定します。---Show Dynamic Fibo at the moment---■Show Dynamic Fibo:動的フィボナッチを表示するかを設定します。■Dynamic Fibo Color :ラインの色を設定します。■Dynamic Fibo Style:使用しているラインのタイプを設定します。■Dynamic Fibo Line width:ラインの太さを設定します。■Dynamic Fibo Ray:線を左に延長して表示するかを設定します。---Show Fibo at the second high---■Show Static Fibo:静的フィボナッチを表示するかを設定します。■Static Fibo Color:ラインの色を設定します。■Static Fibo Style:使用しているラインのタイプを設定します。■Static Fibo Line width:ラインの太さを設定します。■Static Fibo Ray:線を左に延長して表示するかを設定します。---Show Fibo at the third high---■Show Static Fibo2:2つめの静的フィボナッチを表示するかを設定します。■Static Fibo2 Color:ラインの色を設定します。■Static Fibo2 Style:使用しているラインのタイプを設定します。■Static Fibo2 Line width:ラインの太さを設定します。■Static Fibo2 Ray:線を左に延長して表示するかを設定します。■Show Fibo 76.4:フィボナッチで76.4のラインを引くか設定します。■Reverse Static Fibo:静的な逆フィボナッチラインを引くか設定します。---Button Setting---■Show Button:ボタンを表示するかを設定します。■Button position X:ボタンの位置Xを設定します。■Button position Y:ボタンの位置Yを設定します。■Button Width:ボタンの幅を設定します。■Button Height:ボタンの高さを設定します。■Button Font size:ボタンで使用しているフォントサイズを設定します。■Button Font Type:ボタンで使用しているフォントタイプを設定します。■Display Color:表示の色を設定します。---Other setting---■Alert trend change?:トレンド変換時にアラート表示するかを設定します。例:Alert: C1 TC Buy ChanceAlert: C1 TC Sell Chance※Cはカウンター トレンド転換時はカウンターは1になります。■Send Email trend change?:トレンド転換時にメールを送信するかを設定します。■Alert counter?:トレンド継続時にアラート表示するかを設定します。Alert: C3 Buy ChanceAlert: C4 Sell Chance※Cはカウンター ZigZag谷と山の数と考えてください。■Send Email counter?:トレンド継続時にメールを送信するかを設定します。■Alert passed line?:押し安値、戻り安値にラインを価格がクロスしたときにアラート表示するかを設定します。例:Alert: C2 Resistance line was crossedAlert: C3 Support line was crossed■Num bars to stop Alert passed line:クロスした後、ローソク足何本アラート表示しないかを設定します。■Alert possible Elliott Wave 3?:エリオット3波発生の可能性でアラート表示するかを設定します。Alert: C2 W3 Buy ChanceAlert: C2 W3 Sell Chance※こちらはあくまで後出しのサインになりますのでエントリー候補の参考としてください。■Send Email possible Elliott Wave 3?:エリオット3波発生の可能性でメールを送信するかを設定します。■W3 Show Sign?:エリオット3波発生の可能性でサインを表示するかを設定します。■W3 Sign size:サインのサイズを設定します。■Send Notification?:SNSに送信するかを設定します。

